Deadening Material
デッドニング処理材
輪郭のはっきりした、クリアーな音!
オーディオシステム本来の音を引き出すプロ仕様の環境設定!

制振シート フラットタイプ



EDS-012S(6枚セット)165×200(mm) 6枚
EDS-013S(4枚セット)
500×200(mm) 4枚

道具不要の貼りやすさ!高機能、軽量、制振・遮音素材。

●アルミ+ブチルゴム
●フラット仕上

制振シート クロスタイプ



EDS-021S(3枚セット)165×200(mm) 3枚

凹凸の多い部分にジャストフィット。

●アルミ+ブチルゴム
●クロス仕上

吸音マット



EDS-030M(2枚セット)425×250(mm) 2枚

背面音を吸収し音漏れを防ぐ高性能吸音マット。

●高発泡EPDM
●耐寒・耐熱材

防音テープ



EDS-040T

音漏れ、ビビリを確実に止める高防音性。

●高発泡EPDM
●耐寒・耐熱材
●1m×30mm 厚さ10mm

デッドニングセット



EDS-050K

ドア2枚分をカバーする、コストパフォーマンスにすぐれたデッドニングセット。

〈内容〉
●制振シート フラットタイプ
      500×200(mm)  8枚
●制振シート クロスタイプ
      500×200(mm)   1枚
●吸音マット 420×250(mm) 2枚
●防音テープ 1m  4本
●コルゲートチューブ  0.5m 1本
●写真説明書 1部

デッドニング ファーストセット



EDS-060K

まずは貼りやすいスピーカー周辺から。
プロ仕様デッドニング材の「入門編」です。

〈内容〉
●制振シート フラットタイプ
      250×250(mm)  4枚
●吸音マット 120×135(mm) 2枚
●防音テープ 1m  2本

 デッドニングの原理
スピーカー(コーン形)は、前面に音を出すと同様に背面に逆位相の音を放出しています。その前面と背面の音が、スピーカー周辺で打消し合うと音響出力が弱められてしまいます。(特に波長が長い低音に対しての影響が大きくなります。)
その打消しを防ぐためには仕切り板(バッフル板)で隔てて干渉しないようにしなければなりません。



  

 デッドニング処理とは?
カースピーカーでは、その仕切り板(バッフル板)に相当する物が、ドアの「インナーパネル」、「内張り」です。しかし、ドアパネルには通常たくさんのサービスホール(作業穴)やすき間が開いており、そこから背面の音が前面へまわり込んでしまい、前面の音に影響を与えます。また、「インナーパネル」や「内張り」自体が共振(ビビリ)してしまう現象も発生します。そこで、サービスホールや、すき間をふさぎ、また背面の音を吸収することにより音のまわり込みを防ぎ、共振(ビビリ)を止める「デットニング処理」が有効となってくるのです。
※「デットニング処理」は、ロードノイズなどの外部音が車内に入ることも防ぎます。音響効果とともに車内の静粛効果も高まります。


QLOOKアクセス解析